お知らせ 11/6(金)開催「TechLead Conference 2026 Autumn powered by connpass」にconnpassが特別協力します。詳しくはこちらをご覧ください。

お知らせ connpassは、2026年11月より新たに「有料プラン」の提供を開始する予定です。あわせて、無料でご利用いただけるグループメッセージ送信数に上限を設ける予定です。多くのグループでは、現在のご利用状況のまま影響なくお使いいただける見込みです。上限値や対象、スケジュールの詳細はお知らせをご覧ください。

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3月

18

オープンデータで作る3D浸水シミュレーションマップ【Re:Earth ハンズオン】

Re:Earthで学ぶ 3D洪水浸水シミュレーション

オープンデータで作る3D浸水シミュレーションマップ【Re:Earth ハンズオン】

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募集内容

参加

無料

参加者数
15

申込者
KanSAKAMOTO
ノリノリたかのり
torug
YYAMA1127
nemusika2
ga-sa
kyk_kyk3
げん
takemita
genk-3d
申込者一覧を見る
開催日時
2026/03/18(水) 10:00 ~ 11:00
募集期間

2026/03/03(火) 11:59 〜
2026/03/17(火) 20:00まで

会場

オンライン

出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

Re:Earth Visualizer
『 浸水シミュレーション編 』ハンズオンセミナーへようこそ!


Re:Earth は、高い拡張性と直感的な操作UIを兼ね備えた、次世代データプラットフォームです。

国土交通省主導で行われる都市デジタルツインプロジェクト「PLATEAU」の基盤システムに採用され、全国200以上の都市データを統合し、都市開発、防災計画など様々な用途で活用されています。

そして、Re:Earthは段階的大リニューアルのアルファリリースを7/28に、ベータリリースを8/29に発表しました。 Re:Earth Visualizer・CMSが新登場し、Re:Earthはデータプラットフォームへと進化します。

本講座では、最新のRe:Earth Visualizerの特徴や操作方法を、実践を通じて学ぶことができます。


イベント概要

本ハンズオンでは、現在ベータリリース中の、誰でも直感的に地理空間データの可視化・共有ができる「Re:Earth Visualizer」を使い、洪水浸水想定区域をテーマにした3D浸水シミュレーションマップの作成を体験します。

国土交通省が推進する「Project PLATEAU」で公開されているオープンデータを活用し、 建物モデルや浸水想定区域を重ね合わせながら、防災に役立つ可視化表現を学びます。 GISの専門知識がなくても操作できるため、はじめての方でも安心してご参加いただけます。

ハンズオン終了後には、次のスキルを習得できます。

  • Re:Earth Visualizerの基本操作と防災オープンデータの可視化

  • PLATEAUの3D都市モデル・洪水浸水想定区域データの表示方法

  • 浸水想定区域や建物データのスタイル調整による見やすい表現

  • 作成した浸水シミュレーションマップの公開・共有方法

これらのスキルを身につけることで、防災マップや地域課題の可視化など、目的に応じたWebマップを自分で作成・更新できるようになります。 防災・減災への関心がある方や、オープンデータを活用した可視化に興味のある方におすすめの講座です。


イベント内容

1.はじめに

  • ハンズオンの進め方と注意事項についてご案内します。


2.座学パート

  • Re:Earth エコシステム の基礎知識を学びます。

  • 国土交通省が推進する「Project PLATEAU」についても簡単にご紹介します。


3.実践パート

  • Project PLATEAUで公開されているオープンデータを活用し、洪水浸水想定区域を可視化した3D浸水シミュレーションマップを作成します。

出典:国土交通省「Project PLATEAU」 ライセンス:CC BY 4.0

※使用データの詳細は、当日ご説明します。

詳細は下記をご参照ください。


4.アンケートと各種ご案内

  • アンケートは任意回答です。


5.アフタースクール

  • ハンズオン終了後、質疑応答の時間を設けます。


実践パート : 

ハンズオン形式で、Re:Earth Visualizer を使用し、 洪水浸水想定区域と3D都市モデルを組み合わせた防災マップを作成していきます。


① 新規プロジェクトの作成方法

② Project PLATEAU(3D都市モデル)の追加方法
  国土交通省が推進するPLATEAUの3D都市モデルを地図上に表示する方法を学びます。

  (3D都市モデル)の追加方法

③ レイヤーの表示位置へのカメラ移動
  追加したレイヤーが表示されている場所へ、ワンクリックでカメラを移動する操作を確認します。

  カメラ移動

④ 建物属性の確認方法
  3D都市モデルに含まれる建物の高さなどの属性情報を確認する方法をご紹介します。

  建物属性の確認

⑤ 3D地形の追加
  建物や浸水データが正しく地表に表示されるよう、3D地形を追加する方法を学びます。

  地形

⑥ 洪水浸水想定区域データの表示方法
  PLATEAUの洪水浸水想定区域データを追加し、浸水範囲を3Dで可視化します。

  洪水浸水想定区域

⑦ 浸水想定区域・建物データのレイヤースタイル設定方法
  色や表示方法を調整し、浸水状況や建物の違いが分かりやすくなる表現方法をご紹介します。

  イヤースタイル

⑧ 作成した浸水シミュレーションマップの公開方法
  作成したマップをWeb上で公開し、他の人と共有する方法をご案内します。


参加には、事前にRe:Earthのアカウントの発行が必要です。


イベントスケジュール

  • 日時:3月18日(水) 10:00〜11:00
  • 開催方法:Zoom (参加申込いただいた方に当日URLをお送りいたします。)
  • 主催:株式会社ユーカリヤ


本講座の推奨受講レベル

  • Re:Earth Visualizerの基本操作を一度体験したことがある方
  • オープンデータを活用し、防災や地域課題の可視化に取り組んでみたい方
  • 3D都市モデルや浸水想定区域データを使った表現に興味のある方
  • レイヤースタイルを調整し、浸水状況を分かりやすく伝える地図を作成したい方
  • 防災・減災、教育、地域DXなどの分野で、実践的なマップ活用を検討している方

浸水シミュレーションを通して、 「見る」だけでなく「伝える」ためのデジタルマップ作成を体験したい方に最適な講座です。

プログラミングの知識がなくても、どなたでも安心してご参加いただけます。



「Re:Earth Visualizer入門編」ハンズオンセミナーは、以下の日程を予定しております。
ご参加いただく、または資料を事前にご覧いただくことが可能です。

3月9日(月)13:30~14:30

「Re:Earth Visualizer入門編」ハンズオンセミナーお申込み
「Re:Earth Visualizer入門編」ハンズオンセミナー資料

「Re:Earth Visualizer基礎編」ハンズオンセミナーは、以下の日程を予定しております。
ご参加いただく、または資料を事前にご覧いただくことが可能です。

3月12日(木)10:00~11:30

「Re:Earth Visualizer基礎編」ハンズオンセミナーお申込み
「Re:Earth Visualizer基礎編」ハンズオンセミナー資料


【ご参加前にご確認ください】

事前準備

  • Re:Earthアカウントの作成:

    初めてRe:Earth Visualizerを利用する方は、事前に Re:Earth Webサイト 右上の「はじめる」よりアカウント作成をお願いいたします。

  • Re:Earth Discordへの参加

    Re:Earthに関するイベントのご案内、質問はDiscordを利用して行っています。 参加者の方は、こちらからDiscordへのご参加お願いいたします。

  • 対応ブラウザの準備

    Re:Earthはブラウザで動作するWebアプリケーションです。こちらに表示されているブラウザのインストールをお願いいたします。

  • 参加にあたって

    ※Zoomの会議機能を使用します。参加時のお名前は他の参加者にも表示される可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
    ※誠に恐れ入りますが、参加者の皆様が欠席された場合、当日中止とさせていただく場合がございます。 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

  • 事前準備

    事前にRe:Earthのアカウントをご用意いただくことを推奨しております。
    新規登録手順はマニュアルをご参照ください。
    円滑な運営に、ご協力をよろしくお願いいたします。

  • アンケートのお願い

    イベントの振り返りや次回の改善のため、アンケートにご協力ください。
    イベント終了後、またはお時間のあるときにお答えいただけますと幸いです。
    アンケートに回答する
    ※所要時間:約2〜3分


注意事項・ご協力のお願い

  • 本イベントは、社内記録のため録画させていただく場合があります。参加者による録画・録音・スクリーンショットでの記録はご遠慮ください。
  • マイクは基本ミュートの上、必要に応じてご発言ください。
  • 他の参加者の妨げになる行為、攻撃的なコメント・チャット投稿はご遠慮ください。
  • 使用データの出典(CC BY 4.0)を遵守し、ご自身の公開物に利用する場合はライセンスに従ってください。
  • イベント後も、Re:Earth公式Discordでご質問を受け付けています。ただしユーザー同士のコミュニティのため、すべての質問に回答が保証されるわけではありません。
  • ハンズオン終了後にアンケートURLをご案内します。今後のイベント改善のため、ご協力をお願いいたします。
  • 無料のOpen & Publicプラン では、作成したプロジェクトが Re:Earthダッシュボードに掲載され、第三者から閲覧・再利用できる状態になります。第三者に公開したくないプロジェクトは、チームワークスペースで有料プランをご契約の上で「非公開設定」をご検討ください。

行動規範

  • 他の参加者・登壇者・運営に対する誹謗中傷、暴言、差別的発言
  • セクシャルハラスメント・ストーカー行為・過度な接触や不適切なコミュニケーション
  • イベント進行の妨げとなる行為、過度な宣伝・勧誘、荒らし行為
  • ZoomチャットやSNSを含むオンライン上での迷惑行為
  • 運営が不適切と判断するその他の行為

これらの行為が確認された場合、または運営が不適切と判断した場合には、 参加をお断りしたり、退出をお願いすることがあります。

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フィード

(退会ユーザー)

(退会ユーザー) さんが オープンデータで作る3D浸水シミュレーションマップ【Re:Earth ハンズオン】 を公開しました。

2026/03/03 11:59

オープンデータで作る3D浸水シミュレーションマップ【Re:Earth ハンズオン】 を公開しました!

グループ

Re:Earth

イベント数 111回

メンバー数 594人

終了

2026/03/18(水)

10:00
11:00

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2026/03/03(火) 11:59 〜
2026/03/17(火) 20:00

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会場

オンライン

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参加者(15人)

ga-sa

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オープンデータで作る3D浸水シミュレーションマップ【Re:Earth ハンズオン】 に参加を申し込みました!

YYAMA1127

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takemita

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ノリノリたかのり

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genk-3d

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げん

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KanSAKAMOTO

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torug

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参加者一覧(15人)

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