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| 募集内容 |
参加 無料
参加者数
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2026/03/12(木) 10:00 ~ 11:30
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| 募集期間 |
2026/02/25(水) 12:03
〜 |
| 会場 |
オンライン |
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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参加者への情報
イベントの説明
Re:Earth Visualizer『 基礎編 』ハンズオンセミナーへようこそ!
Re:Earth は、高い拡張性と直感的な操作UIを兼ね備えた、次世代データプラットフォームです。
国土交通省主導で行われる都市デジタルツインプロジェクト「PLATEAU」の基盤システムに採用され、全国200以上の都市データを統合し、都市開発、防災計画など様々な用途で活用されています。
そして、Re:Earthは段階的大リニューアルのアルファリリースを7/28に、ベータリリースを8/29に発表しました。 Re:Earth Visualizer・CMSが新登場し、Re:Earthはデータプラットフォームへと進化します。
本講座では、最新のRe:Earth Visualizerの特徴や操作方法を、実践を通じて学ぶことができます。
イベント概要
本ハンズオンでは、現在ベータリリース中の、誰でも直感的に地理空間データの可視化・共有ができる「Re:Earth Visualizer」の基本操作を学びます。
ハンズオン終了後には、次のスキルを習得できます。
- Re:Earth Visualizerの基本操作とオープンデータの可視化
- Googleフォトリアリスティック3Dタイルを用いたリアルな地図表現
- スケッチレイヤーによるポリライン作成とスタイル設定
- ストーリー機能を活用したページ構成・視点演出・レイヤー制御
これらのスキルを習得することで、Re:Earth Visualizerを使用して自身のプロジェクトやデータを効率的に可視化・分析できるようになります。オープンデータの活用に興味のある方に最適な講座です。
イベント内容
1.はじめに
- ハンズオンの進め方と注意事項を説明します。
2.座学パート
- Re:Earth エコシステム の基礎知識を学びます。
3.実践パート
-
京都市東山区様のオープンデータを活用した「バリアフリー観光MAP」を作成します。
出典:「検索キーワード付き」観光名所オープンデータ
ライセンス:CC BY 4.0詳細は下記をご参照ください。
4.アンケートと各種ご案内
- アンケートは任意回答です。
5.アフタースクール
- ハンズオン終了後、質疑応答の時間を設けます。
実践パート :
ハンズオン形式で、Re:Earth Visualizerを使用して京都市東山区様のオープンデータを活用した「バリアフリー観光MAP」を作成していきます。
- 新規プロジェクトの作成方法
- CSVファイルのインポート方法
- CSVデータの情報をインフォボックスに表示する方法
- レイヤースタイルの設定方法
- 3Dタイル:Googleフォトリアリスティック3Dタイルの設定方法
Googleフォトリアリスティック3Dタイルを活用し、リアルな街を表現する方法をご紹介します。

6. ポリラインの設定
ポリラインを描画し、観光ルートを地図に反映する方法をご紹介します。

7. ストーリーの設定
ストーリー機能を活用し、バリアフリー観光MAPの3つのルートを、まるで物語のように表現する方法をご紹介します。

参加には、事前にRe:Earthのアカウントの発行が必要です。
※1~4は「Re:Earth Visualizer入門編」で詳しく解説しております。
イベントスケジュール
- 日時:3月12日(木) 10:00〜11:30
- 開催方法:Zoom (参加申込いただいた方に当日URLをお送りいたします。)
- 主催:株式会社ユーカリヤ
本講座の推奨受講レベル
- 入門編を受講済み、またはRe:Earth Visualizerの基本操作を一度体験した方
- CSVデータを活用した地図作成や、少し踏み込んだ可視化に挑戦したい方
- インフォボックスやレイヤースタイルを使って、地図を見やすく表現したい方
- 3Dタイルやポリライン、ストーリー機能などを用いて、実践的な成果物を作りたい方
- 観光・教育・地域DX・防災など、実際の場面で活用を考えている方
デジタルマップを体験してみたい方に最適な講座です。
プログラミングの知識がなくても、どなたでも安心してご参加いただけます。
※「Re:Earth Visualizer入門編」ハンズオンセミナーは、以下の日程を予定しております。
ご参加いただく、または資料を事前にご覧いただくことが可能です。
3月9日(月)13:30~14:30
「Re:Earth Visualizer入門編」ハンズオンセミナーお申込み
「Re:Earth Visualizer入門編」ハンズオンセミナー資料
【ご参加前にご確認ください】
事前準備
-
Re:Earthアカウントの作成:
初めてRe:Earth Visualizerを利用する方は、事前に Re:Earth Webサイト 右上の「はじめる」よりアカウント作成をお願いいたします。
-
Re:Earth Discordへの参加:
Re:Earthに関するイベントのご案内、質問はDiscordを利用して行っています。 参加者の方は、こちらからDiscordへのご参加お願いいたします。
-
対応ブラウザの準備:
Re:Earthはブラウザで動作するWebアプリケーションです。こちらに表示されているブラウザのインストールをお願いいたします。
-
参加にあたって:
※Zoomの会議機能を使用します。参加時のお名前は他の参加者にも表示される可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
※誠に恐れ入りますが、参加者の皆様が欠席された場合、当日中止とさせていただく場合がございます。 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 -
事前準備:
事前にRe:Earthのアカウントをご用意いただくことを推奨しております。
新規登録手順はマニュアルをご参照ください。
円滑な運営に、ご協力をよろしくお願いいたします。 -
アンケートのお願い:
イベントの振り返りや次回の改善のため、アンケートにご協力ください。
イベント終了後、またはお時間のあるときにお答えいただけますと幸いです。
アンケートに回答する
※所要時間:約2〜3分
注意事項・ご協力のお願い
- 本イベントは、社内記録のため録画させていただく場合があります。参加者による録画・録音・スクリーンショットでの記録はご遠慮ください。
- マイクは基本ミュートの上、必要に応じてご発言ください。
- 他の参加者の妨げになる行為、攻撃的なコメント・チャット投稿はご遠慮ください。
- 使用データの出典(CC BY 4.0)を遵守し、ご自身の公開物に利用する場合はライセンスに従ってください。
- イベント後も、Re:Earth公式Discordでご質問を受け付けています。ただしユーザー同士のコミュニティのため、すべての質問に回答が保証されるわけではありません。
- ハンズオン終了後にアンケートURLをご案内します。今後のイベント改善のため、ご協力をお願いいたします。
- 無料のOpen & Publicプラン では、作成したプロジェクトが Re:Earthダッシュボードに掲載され、第三者から閲覧・再利用できる状態になります。第三者に公開したくないプロジェクトは、チームワークスペースで有料プランをご契約の上で「非公開設定」をご検討ください。
行動規範
- 他の参加者・登壇者・運営に対する誹謗中傷、暴言、差別的発言
- セクシャルハラスメント・ストーカー行為・過度な接触や不適切なコミュニケーション
- イベント進行の妨げとなる行為、過度な宣伝・勧誘、荒らし行為
- ZoomチャットやSNSを含むオンライン上での迷惑行為
- 運営が不適切と判断するその他の行為
これらの行為が確認された場合、または運営が不適切と判断した場合には、 参加をお断りしたり、退出をお願いすることがあります。
資料 資料をもっと見る/編集する
資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。
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フィード
2026/02/25 12:04
Re:Earth Visualizer 基礎編 を公開しました!

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